エアコンの設置で本体右側が
壁際ギリギリやピタピタの時
配線の解除や組付けには
難儀するもんでして
今回もそんな内容のblogです

壁際ギリギリピタピタ設置
MITSUBISHIのエアコンで
あまりお目にかかれない機種で
フィルター自動そうじ機能は
ついていません
MITSUBISHIのエアコンで
フィルター自動そうじ機能アリの
グレードが高い機種は
電装基板が本体の正面にあります
グレードが中級だったり
フィルター自動そうじ機能ナシの
エアコンの場合は
電装基板が本体右側にあります

このエアコンの電装基板
初めて対応する機種は写真撮って
各種コネクタの位置や
配線の通り道を
記憶していくのは大事ですね
ある程度の台数をこなせば
大体の位置を把握できますので
壁際ギリギリピタピタで
目視がしづらくても
なんとか脱着できます
DAIKINやMITSUBISHIなんかは
配線数が少ないからイーですけど
とあるメーカーであれば
配線数多いわ
インシュロック留めしてるわ
配線三つ編みしてるわ
などなど
いろんなワナがあるのです

またなんかネタを思い出したら
投稿していきます
































